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生きている意味ある?

私、生きている意味ある?
何のため?
みふ、中学3年になった
受験生になった春
そばに一緒にいない

もう、娘に何もしてあげられない
成長を見ることも
毎日見守り、送り出してあげることも出来ない

修学旅行何処に行くのかな

小学の修学旅行のお土産
嬉しかったな
あの頃はまだ絶対、家族やり直せると思ってた

みふのことがもう何も分からない

今ならしてあげられたこと
まだたくさんあった

生きてても仕方ないのに生きている

何の意味があるの

身体は疲れ果て
心は沈み
気持ちを変えようとしても
変えるエネルギーもない

どこかへ行けば変わるかと
出かけてみたが
花を見ればうっとうしい気持ち悪いあの
アル中男の顔に見え
気色悪くて吐き気がする

花が終わる季節には
違ってくるのだろうか

毎日仕事に行き
帰って寝る繰り返し

誰とも挨拶はしても
会話はしない

何か誰かと話しただろうか

床や天井が歪み
傾いている中で
三半規管のバランスを取りながら

朝から目まい薬を
6錠のみ、ごまかして
それで仕事を休まずに行けている

もう生きていなくていいんじゃないのかな

何か生きてて役に立ってる?

わからない

ごめんね。みふゆ

パパ
昨日出勤の日だったのに
朝すれ違わなかった
4月頭の当務だから早めなはずだし
出会うはず
ピンクのタントが
グレーの新車に3月から変わってたのは
知ってるから
グレーの新車に出会うはず

河山勤務じゃなくなったのかな

ピンクのタント廃車にしてるはずなのに
まだピンクのタントとすれ違うと

ナンバーを見て
ドライバーを見てしまう

パパじゃないかと
馬鹿だね

車もう変えてるって。

それだけじゃないけと
未だに
ワゴンRの白が通ると
トーカーアル中男が待ち伏せているのではないかと
ビクビクする

携帯はスマホに変えて
音にビクビクすることは減った

春休み
みふゆ何してる?
受験生になる初めての春休み

会いたい
みふゆがきつく強く繋いでくれていた
太宰府の日の
あの温かい強い手が忘れられない

行かないで
と必死だったはず
腹立たしくて悔しくて
何で居なくなるん
って
悔しかったはず
ごめんね。

ハイエナの餌食になった情けない自分

昨夜準夜勤の1年生ナースの日菜ちゃんが
患者に殴られ噛みつかれ血だらけ
物掴みの棒でも叩かれ棒はべし折れていたそうだ

なんなの
あんな可愛くて綺麗で一生懸命女の子に
そんなことするな!

やるなら
うちみたいなのにやれよ
腹が立つ

みんな一生懸命でいっぱいいっぱいでも
頑張ってるのに
腹が立つ

この患者も
家族がいれば大人しく従っている
1人になると形相が変貌する

あのアル中男もそうだった

一日に何度も顔付きが変貌していた

頭がおかしな時は

形相が
化け物か鬼のような
奇怪な形相になっていた

みんな一生懸命なのに

腹が立つ

やるなら私にやれ

守る者のない私にやれ
相手になってやる

二度と人に暴力出来ない身体にしてやる

ほんまに腹が立つ

違う患者だが
便漏らしの男

妻に

よう見ておけよ

あんたがやらんにゃあいけんようになるんじゃ

元気な者が
動けん者の面倒みるようになるんじゃ

よう見とけ

だとよ

便まみれでやってもらう身の立場のやつが
よく言える

見とけ
じゃなかろうが
腹が立つ

ほんまに

あのアル中男にまともに相手にして
摑みあい、鞄や鍵を取られ
取り返し
アル中男を2回骨折させたが

なぜ、すまないと
泣き寝入りし世話に戻ったのだろうか

今なら
ばかばかし過ぎて相手にしてられない

骨折しようが
逃げる私を捕まえるからだし
鍵や鞄を返さないからだろうが

ご飯を食べなきゃ
食べさせようと無駄なことをなぜしていた

食べなきゃ食べずに
いればいい
自分のことだろ
血を吐こうが
転ぼうが
自業自得

なぜ、あんたみたいな母親に育てられた子供は可哀想だとか
あんたみたいな人間が一番つまらんのじゃ
と言われ続けたのか

あんたはつまらんから
わしが面倒見てやる
馬鹿言うな

今日中に離婚届持って来なければ
娘になにするかわからんど
学校には行かれんようにしてやる

旦那は明日から仕事できんようにしてやる

今日中に持って来れんなら
家に火を付ける

まさか、あの家に帰って
のうのうと暮らせると思うなよ
わかっとろー
あの家に帰ったらどうなるか

なぜ大事な家族と引き替えに

家族の周りをうろつくうるさいハイエナの
餌食になったのだ

弱い立場の人間を支配する輩は
惨めな最後になればいい

首まで棺桶に入っているが
アル中男を棺桶に入れふたをしなければ
気がおさまらない


パパに
何か弱みを握られとるん?
と言われたけど

一つは親のこと
一つは、パパとみふゆと言う
絶対に1番手出しして欲しくない家族という弱み

今となって思うのは
ただ
一匹のハイエナに狙われ
自ら餌食になって
肉を噛みちぎられズタズタになったただけの
情けない人間だった

あんたに使った金と時間を返せと散々言われ
弁護士にも話はついとる
などと言われたけど
それはこっちの台詞だ

お前に使った金と時間と家族を返せ

パパとみふゆを返せ
大事な家族の思い出を返せ

最近
怒りの行き場がなく
溢れてくる

ばかばかしい。ブログにしか行き場のない怒り

みふゆ、春休みになるね
3人でどこかに行くのかな
行きたかったな

パパはもう「なんか良いことない~」
って言ってないかな

新しいママなら私と居た時みたいに
言ってないかもしれないね

おひな祭りもして貰ったかな

桜餅大好きだったよね

ありがとう

最近

行き場のない怒りが
どこにもぶつけられない怒りが
いっぱいいっぱいになっている
どうにかして吐かせないと
やばい気がする
仕事でもいっぱいいっぱい
息が出来ない程忙しいしモンスターだらけだ
難病障害者の食事介助から始まり

時間を取られ
その50男に
「何で行くん、ここにおって、一緒に帰ろう、外行こ、エッチしたことない、何か変わる?昼からも来て、体ふきに来て、下の世話して、なんできてくれんのん」
辞めてくれ、まるで子供だ。だだをこねる子供だ

病院務めを再会して一年半の今ならこんな男
アホらしくて相手にしていられない
付き合ってられないしうざいくだらないことに時間を取られ会話を切るにも頃合いをみないと切れない
他の仕事にも行けない
なんとアホな男に3年も費やしたな
だがただ駄々をこねるだけならまだかわいいものだ
あのアル中男は
この50男に加えて
家を燃やす、娘と旦那に手を出す、生活できんようにしてやるなどの
脅迫まで加えた
今の私なら相手にしていない
本当にアル中男をどこかに追放しなければ怒りが納まらない
何かやらかしそうだ

それに追加で
昨夜、父が
明日は休みか
鏡の位置をちゃんと確認して聞いておかんと
付けられん
と言ってきた

確認したじゃない

ここしか付けられんね
柱のあるところで合わせたらいいね

って話で終わっとるよ

辞めてくれ

この男も
酒を飲んでから話をしたことは
覚えてない

アホらしい

まともに対応するこちらは馬鹿みたいだ

アル中男と変わらない

兄貴が酒辞めてた
ならお前もやってみ

辞められもしないやつが
大きな顔して威圧するな

アル中男がたちが悪かったことが蘇る

娘の所に帰りたいと言うと脅し

帰れないよう口実を作る

「明日は隠岐の島に行く、フェリーの予約しとけ」
と、予約を夜遅くになり取って寝て、翌朝起きて支度をすれば
「どこいくんか、なにしよるんか」
お前がフェリーの予約しとけと言い
支度しておけと言ったんだろうが

「わしはそんな話しらんど、誰か男が来取ったんじゃないか、そいつとなにはなしたんか、」
馬鹿みたいだ
あれほどこけにされ、馬鹿にされ、
酒を飲んで言った言葉など覚えてもいない

それをまともに受け手配や準備

酒が切れたら
何も覚えてない
どころか
誰と話しよったか
誰と風呂入っとったか

など
だれも居るはずもないのに
こんなアル中男
話をするのも
めんどくさい

無視しかない
無視すると
怒り出す

父がきっかけで
アル中男への怒りで目が覚める
まだ3時半

たまらない

パパのお酒飲んだ後は
可愛かったなあ

でも今は
新しいママと2人で晩酌してるのかもしれない

みふゆは幸せ?
みふゆの心を知ることができなくなったけど
みふゆの心を知りたい
あなたが私を精神病扱いし
近寄って欲しくない想いは
私がアル中男を消えろと怒り狂う思いと同じだろうか

みふゆ、春休みになるね
3人でどこかに行くのかな
行きたかったな

パパはもう「なんか良いことない~」
って言ってないかな

新しいママなら私と居た時みたいに
言ってないかもしれないね

おひな祭りもして貰ったかな

桜餅大好きだったよね

ありがとう

最近

行き場のない怒りが
どこにもぶつけられない怒りが
いっぱいいっぱいになっている
どうにかして吐かせないと
やばい気がする
仕事でもいっぱいいっぱい
息が出来ない程忙しいしモンスターだらけだ
難病障害者の食事介助から始まり

時間を取られ
その50男に
「何で行くん、ここにおって、一緒に帰ろう、外行こ、エッチしたことない、何か変わる?昼からも来て、体ふきに来て、下の世話して、なんできてくれんのん」
辞めてくれ、まるで子供だ。だだをこねる子供だ

病院務めを再会して一年半の今ならこんな男
アホらしくて相手にしていられない
付き合ってられないしうざいくだらないことに時間を取られ会話を切るにも頃合いをみないと切れない
他の仕事にも行けない
なんとアホな男に3年も費やしたな
だがただ駄々をこねるだけならまだかわいいものだ
あのアル中男は
この50男に加えて
家を燃やす、娘と旦那に手を出す、生活できんようにしてやるなどの
脅迫まで加えた
今の私なら相手にしていない
本当にアル中男をどこかに追放しなければ怒りが納まらない
何かやらかしそうだ

それに追加で
昨夜、父が
明日は休みか
鏡の位置をちゃんと確認して聞いておかんと
付けられん
と言ってきた

確認したじゃない

ここしか付けられんね
柱のあるところで合わせたらいいね

って話で終わっとるよ

辞めてくれ

この男も
酒を飲んでから話をしたことは
覚えてない

アホらしい

まともに対応するこちらは馬鹿みたいだ

アル中男と変わらない

兄貴が酒辞めてた
ならお前もやってみ

辞められもしないやつが
大きな顔して威圧するな

アル中男がたちが悪かったことが蘇る

娘の所に帰りたいと言うと脅し

帰れないよう口実を作る

「明日は隠岐の島に行く、フェリーの予約しとけ」
と、予約を夜遅くになり取って寝て、翌朝起きて支度をすれば
「どこいくんか、なにしよるんか」
お前がフェリーの予約しとけと言い
支度しておけと言ったんだろうが

「わしはそんな話しらんど、誰か男が来取ったんじゃないか、そいつとなにはなしたんか、」
馬鹿みたいだ
あれほどこけにされ、馬鹿にされ、
酒を飲んで言った言葉など覚えてもいない

それをまともに受け手配や準備

酒が切れたら
何も覚えてない
どころか
誰と話しよったか
誰と風呂入っとったか

など
だれも居るはずもないのに
こんなアル中男
話をするのも
めんどくさい

無視しかない
無視すると
怒り出す

父がきっかけで
アル中男への怒りで目が覚める
まだ3時半

たまらない

パパのお酒飲んだ後は
可愛かったなあ

でも今は
新しいママと2人で晩酌してるのかもしれない

みふゆは幸せ?
みふゆの心を知ることができなくなったけど
みふゆの心を知りたい
あなたが私を精神病扱いし
近寄って欲しくない想いは
私がアル中男を消えろと怒り狂う思いと同じだろうか

殺意か怒りか悲しみか

昨日、また新たな自分に気付いた

患者家族にワゴンを返せと言われた

通常はお貸ししていないんですよ
と答えると

おまえ、誰に向かって物をいいよるんか
あー
かしとったもん
かえさんでもえかろーが
もってこいーや
ええかげんにせーよ

ばかな男がここにもいた

だがこの口調にまた体が熱くなり
震える

平然を装い
ばかは相手にならないと
早々に諦め
諦めたと言えば聞こえが良いが

そうではない
この口調に言いなりになったのだ

自分はこういう口調には
反論の頭がなく
言いなりになるみたいだ
初対面の患者と家族なのに

またあのアル中男の口調が蘇る

父親の口調が蘇る

ばかな男をまともに対応する気はもうない

その後から
無性に殺意のような物が
殺意と言うと大げさか
怒りか
怒りよりはもっと強い

こんなやつが世の中に居るからおかしいんだ
おまえ、モラハラ男だと解っているのか
誰に向かって物をいいよるんか
と言ったが

ただの同じ人間だろ
お前は何様か

アル中男を殺したいほどの怒りが
この男にも向いてしまった

今朝は、
みふゆ、会いたいよ

と大泣きして3時半に目覚めた

何なんだろう

家族を無くしたことが
未だに納得出来てないもどかしさと

言いなりになった怒りが

どこにも行けず
むしゃくしゃしている

死にたい

私の存在を消せばみふゆは幸せ?
みふゆの中にはもう居ないだろう

居ても、最悪な母としか残ってなく
幸せなことは、消去したはずだ
悲しくてたまらない

シルクサスペンション初日研修

なんだかなあ。
なんでこんなことしてるんだろう

昨日からそう思っている

一日仕事して、新幹線で新大阪
新幹線の中はほぼ満席

なんでこの人達こんな時間に大阪に向かい移動しているのだろう
新大阪についてからは大阪駅→新今宮→堺まで
乗り換え乗り換えで
非常に疲れた
こんな所に私は住めない

堺から歩いてビジネスホテルニュー大浜
これも迷った
ナビは本当に便利

9時過ぎにホテル
眠れず朝

今日は中百舌鳥駅までレンタサイクルで

研修を受ける気分でもなく
なにかを楽しみに来たわけでもなく

旅行とは違いリラックス出来ない時間

家族と暮らしているならこんなことはしてないだろう

なんでこんなことしてるんだろう

何かを察したように
堺駅降りたときからアル中男からしつこく電話がなり続ける

「知るか」
なんでまだしつこくかけてくるのか
意味が解らない
何がしたいのか
何が言いたいのか
どうせ
自分の都合が悪くて
都合よく動いて助けてくれないか
求めているだけだ

なんでそんなこと私に言う
自分でやれよ
と言うことばかりだったじゃないか

知るか

一度鳴り出したらずっとなり続ける
これもいつもの手口だ
人間的に異常な行動

普通出なければすぐ切るし
出なければその後何度もかけたりしない

もう、家族で旅行することは私にはなくなった

ずっと一緒だったみふゆと温泉に浸かることも出来ない

夢みたいだ
なんで私独りなのだろう

なんで私家族と居ないの

ただ、未だにアル中男からしつこく電話がなり続ける
2人とお別れして良かったのかな

2人の所に戻っていたら
何をされているか解らない

研修一日目
早くこのストレス
重圧から逃れたい

2月に味覚障害になった
もう元の味覚を取り戻すのは無理だろう
諦めた
家族を無くしたこと、家族に御飯を作ってあげられる幸せを無くしたことが味覚障害になっているみたい
治しようがない
多分必要が無くなったから味覚を無くしたのだろう

美味しい物食べたい欲求はずっとある
だけど一人で食べても幸せではない気がして
我慢していた

そのストレスか、チョコチョコ食べをして
心を満たそうとしているみたいだけど
満たされることは永久にない
一緒にいられたことは心がいつも満たされていた

心があったかくなることが無くなった溝を
埋められることはもう死ぬまでない

受験生になる娘に
私は何をしてあげられるだろう