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消えない怒り 心配心配って自分の心配だろ!

クリスマスまでの怒りとは違い、少し収まった怒りがまだ続く

クリスマスも正月もいらない
クリスマスのクの字も聞きたくない

クリスマスも正月もめでたいことなどもう何もない
この数年
この二つのイベントの日は最低な日だった
それがイヤでも思い出され
苦しくてたまらない

家族と居た娘との幸せな思い出
パパとの結婚記念日

幸せなたくさんの思い出に対し
亡くした苦しみと

この二つのイベントに対し
キリストがマリアがどうのこうの
くだらない説教と
餅つき行事に対して
行かせない説教
でも、このアル中男のに行くなと言われて行かない理由が意味が分からない
なぜお前に行ってはならないと言われなければならないのか
こちら2人の生活と
実家の行事どっちが大事か考えてみろ
あなたは沖家に来とるんど
意味が分からない
沖家に嫁ぐ気も無いし
籍など入れたくもない
なぜお前に実家へ頻繁に行き過ぎだとか
行くなら盆正月くらいな物だ
それも、今は行くべきではない
など意味が分からない
だから私は朝起きたら支度して行く
捕まらないようさっさと出る

びくびくしながら帰ると
監禁、脅迫、説教
飲食、風呂、睡眠の禁止
仕事も休めと言われる
目の前で電話をかけさせられる

このようなことで何度逃走を図っただろうか

よみがえる記憶と
殺したいほどの怒りが

収まらない

それなのに
このアル中男
連絡もくれない
心配しています
などの✉をまだ送ってくる

ばかじゃないか
いつまで✉してくる
いつまで無視すれば
終わるのか

腹が立つ

お前が心配しているのは
私の事ではなく
あんた自身の身のことだろ

自分の世話をしてくれる都合の良い人間に逃げられたくない心配だろ
もう一切、私に関わるなとあれだけ言っても
都合のいいように理解して
✉してくる

自分の心配をしてもらいたくて
心配していますなどと
白々しい✉してくるのはいい加減辞めなさいよ

今は分かる
ずっとそうだった
心配心配と私の事を案じて居るような優しい言葉を良く言ったが
心配なのは自分の心配をしてくる都合の良い人間がそばに居なくなる心配と恐怖だろ

馬鹿な私はそのまま言葉を鵜呑みにしていたが

だからあらゆる汚い手を使い
操る手段を使う
本当に心配しているなら
パパみたいな発言や行動をする
なにが相手に取って良いのかを考える

パパが言ってた
馬鹿なやつにいつまでも付き合ってはおれん
私とアル中男に這いた言葉だけど
本当に、その通りなのは分かっていた
なぜアル中男の馬鹿げた事に付き合い
手術を受けさせるまで我慢してきたのか

あまりにくだらなすぎて
そんなくれない事に家族を巻き込み亡くしたのか

家族を間接的に巻き込んだが
直接的には巻き込まなく済んだことだけは良かったと思う